基本的な入力から手書き、音声入力も

キーボードの使い方と設定
(POBox)

基本操作

※お使いの機種やOSのバージョンによって、文字入力方法がGboardの場合がございます。
Gboardの使い方はこちら

さっそくやってみよう!

文字入力する際のキーボードについて、各種ボタンや基本的な操作方法をご紹介します。

入力設定を変更する
STEP1

キーボードの種類を選ぶ

キーボードは電話のダイヤルと同じテンキーとパソコンと同じPCキーの2種類があります。

テンキー
テンキー
PCキー
PCキー

テンキーからPCに切り替えるときは、キーボードの左下にある「あA1」と書かれた文字種キーを長押し、または右上のメニューボタンをタップします。入力方式を切り替えるメニューが画面下部に表示されるので、「PCキーに切り替え」をタップします。

キーボードの種類を変える
キーボードの種類を変える
キーボードの種類を変える

「キーレイアウト」をタップして、「かな」「英字」「数字」それぞれにテンキーまたはPCキーを割り当てることも可能です。

キーボードの種類を変える
キーボードの種類を変える
STEP2

文字種を選ぶ

キーボードの左下にある「あA1」と書かれた文字種キーをタップするごとに、「かな入力」→「英字入力」→「数字入力」の順で文字種を変更できます。

かな入力
かな入力
英字入力
英字入力
数字入力
数字入力
CHECK

キーボードのサイズを変更する

「片手キーボード」をタップすると、キーが片側に寄って片手での入力がしやすくなります。左右の矢印をタップして左寄せ、右寄せも切り替えられます。

片手キーボード」をタップ
左寄せ
右寄せ
CHECK

記号や絵文字を入力する

文字種キーの上にある記号キーをタップすると、括弧や?マーク、!マークなどの記号が入力できます。上段のタブを切り替えれば、「(^o^)」のような顔文字、スタンプのような絵文字も入力可能です。

記号や絵文字を入力する
記号や絵文字を入力する
CHECK

Google音声入力

マイクに話しかけることで音声を自動で認識して文字を入力できる方式です。

Google音声入力
Google音声入力

※お使いの機種やOSのバージョンによってアプリや機能が非対応の場合があります。

※画面や操作方法は、お使いの機種やOSバージョンによって異なる場合があります。