「舞台めぐり」とソニーのオープンイヤースタイルヘッドセットが挑むSound AR™の新境地 「舞台めぐり」とソニーのオープンイヤースタイルヘッドセットが挑むSound AR™の新境地

現実世界の音と仮想世界の音が混ざり合うソニーによる新感覚の「Sound AR™」。
耳を塞がないソニーのオープンイヤースタイルヘッドセットXperia Ear DuoやSBH82Dをご使用いただくと、周囲の音にイヤホンからの音を自然に重ねることができます。
アニメの世界が体験できる舞台探訪ARアプリ「舞台めぐり」とのコラボレーションでは、周囲の音を聞きながら、同時にアニメのキャラクターの声も聞くことができ、まるで実際に街でキャラクターといるような「Sound AR™」体験をお楽しみいただけます。

また、「舞台めぐり」アプリでは、現地に行く前にも楽しめるオリジナルボイスも多数用意されています。
早速、アプリをダウンロードして、お楽しみください。

- サンプル音声はこちら -

※ Sound AR™はソニーの商標です

舞台めぐりSound AR について詳しくはこちら

スマートフォンアプリ「舞台めぐり」

「舞台めぐり」とソニーのオープンイヤースタイルヘッドセットが挑むSound AR™の新境地 「舞台めぐり」とソニーのオープンイヤースタイルヘッドセットが挑むSound AR™の新境地

原作:丸戸史明
イラスト:和遥キナ
出演:植田佳奈・下鶴直幸

Open-ear styleヘッドセットのための、オリジナルストーリー

話題のライトノベル『冴えない彼女の育てかた』の作者 丸戸史明氏による、
ソニーのOpen-ear styleヘッドセットのための、書下ろしオリジナルシナリオが実現しました。
そのシナリオに人気声優 植田佳奈さん、下鶴直幸さんによる音声ストーリーや、和遥キナさんのオリジナルイラストを加えたオリジナルの作品です。

ソニーのOpen-ear styleヘッドセットで、実際の街の音と、各地で聞こえてくる「声」を追いかけていくことで物語が進展し、スポットごとに物語と連動した音が楽しめます。

また、現地に行かなくてもSoundARが楽しめるオリジナルボイスも多数用意しております。

Open-ear style

耳をふさがないソニーのオープンイヤーヘッドセットで街がさらに楽しくなる!
現実世界の音と仮想世界の音が混ざり合う「Sound AR™」体験

「ミエナイキズナ」をお楽しみいただく際に、ソニーのオープンイヤーヘッドセット(SBH82D/Xperia Ear Duo/STH40D)をご使用いただくと、周囲の音を聞きながら、同時にヒロインの声も聞くことができ、まるで実際に街でヒロインとデートしているような「Sound AR™」体験をお楽しみいただけます!より臨場感あれる音声をお楽しみいただくため、バイノーラル録音で収録されたボイスはソニーのオープンイヤーヘッドセット用にチューニングを施しています。

NEW「Sound AR」の臨場感が魅力!
体験型サウンドゲーム「ミエナイキズナ」を楽しもう

肉眼では見えない謎の女の子とデート

現実世界と仮想世界の音が混ざり合う「Sound AR」。

「Xperia Ear Duo」をはじめとするオープンイヤータイプのヘッドセットで聴くことができる新感覚のサウンド体験だ。このSound ARを活用し、街歩きと音声ドラマを楽しめるのが体験型サウンドゲーム「ミエナイキズナ」。どんな魅力が隠れているのか、モデルのTakashiさんと探ってみた。

物語は、スマホのカメラ越しにだけ姿が見える謎の女の子「ゆかり」が、主人公を強引にデートへ誘うというストーリー。その行動の裏にはどんな思惑が潜んでいるのか。池袋をスタートし、西武池袋線沿線のスポットを巡っていく。

今回は、首掛けタイプのBluetoothヘッドセット「SBH82D」を使ってゲームを楽しんだ

オープンイヤー用に特別チューニング

街歩きをしながら指定された4つスポットを訪れるのが「ミエナイキズナ」の楽しみ方。スマホのGPSと連動しており、例えば最初のスポットである池袋サンシャインシティのスペイン階段を訪れてアプリ内でチェックインすると、第1章のストーリーを聞けるようになる。

音声を聞いてみると、「声に動きがあって立体感がすごい!」とTakashiさんは驚きの表情。それもそのはずで、ストーリーのボイスはバイノーラルなどで収録。さらに、ソニーのオープンイヤースタイル用に特別チューニングされているので音質も良好だ。

スポットに近寄ると自動的に聞こえてくるスペシャルボイスも用意されている。突然のゆかりの声にちょっとびっくりするかも?

スポットの場所は、アプリ内の地図で確認できる

ゆかりと一緒にいるかのような臨場感

Sound ARの特徴は、周囲の音を聞きながら、同時にヒロインの声を聞ける点にある。ミエナイキズナでは、あたかもゆかりと一緒にデートをしているかのようにゲームを楽しめるのが最大の魅力ともいえる。

実際、サンシャインシティでは街の喧騒、江古田では近くを通る電車や踏切の音、石神井公園では草木のざわめきや野鳥の声などをBGMに、ゆかりの声が耳に届く。その感覚に Takashiさんも「違和感がなくて、臨場感をしっかり感じる」と満足気だった。

最寄り駅もスポットになっており、各章をつなぐちょっとした音声ストーリーが用意されている。チェックインを忘れずに

音声ストーリーはテキストも表示されるので、聞き逃しても心配ない

デートの思い出を写真で残そう

それぞれのスポットで写真を撮影するのも、ミエナイキズナのお楽しみポイントのひとつだ。訪れたスポットごとに違うポーズのゆかりが写り込むので、思い出としてしっかり記録していこう。

イメージとしては、デート中にスナップ写真を撮るような感じ。はたから見ると単に風景を撮影しているようにしか見えないが、「じつは彼女の自然な表情を撮っているのかと思うと、なんだか不思議な感じ」と、ちょっと恥ずかし気なTakashiさんだった。

スポットに近寄ると自動的に聞こえてくるスペシャルボイスも用意されている。突然のゆかりの声にちょっとびっくりするかも?

サンシャインシティでの写真。なおすべてのスポットを巡ると、新しいポーズも追加される

街歩きを楽しむのも忘れずに

ゆかりとデートを楽しむのももちろん重要だが、せっかくなら訪れたそれぞれの街も満喫したい。例えば、サンシャインシティには多彩なショップがあふれているし、石神井公園で自然に癒されるのもあり。江古田でも、途中にあるメロンパン専門店などは見逃せない。

なお、4つのスポットすべてでチェックインすると限定カードがもらえ、エピローグも聞けるようになる。ゆかりが主人公の前に現れた理由は何なのか。それは実際にスポットを巡って確かめてほしい。期間は2019年6月30日まで。

石神井公園は自然が豊かで、野鳥も多い。天気の良い日にのんびりと散歩するには絶好の場所だ

スポットのチェック画面。すべてクリアすると限定カードをゲットできる

『ねぇ、デートしよう?』

「……まずい、うたた寝しちゃってたか」
机に突っ伏していた顔を上げると、手の甲に押されてた額が少しばかり熱を持っていた。
きっと鏡を見ると、額のあたりが赤く染まり恥ずかしいビジュアルになっていることだろう。
俺は寝ぼけ眼のまま首を振り、そのまますぐベッドに倒れこむと、今度こそ本格的に寝ようと体を布団の中に潜り込ませる。
今度こそ、変な夢を見ない本当の休息に、体と頭を誘うために……

『ちょっとぉ、せっかく女の子から誘ってあげてるのに思いっきりシカトしてんじゃないわよ!』

「せっかく夢って決めつけて、なかったことにしようとした俺の努力を台無しにするなよ……」
しかしまぁ、こうして二度も、しかもハッキリと声が聞こえてしまった以上、“その声”に対して反応を返すしかない。
嫌な予感がして嫌だけど。とても嫌なんだけど。

『なぁんだ、やっぱり聞こえてるんじゃない。まぁ聞こえてたんなら余計に失礼な反応だけどね』

だって、ここは俺の部屋。
家族と相部屋でも、彼女と一緒に暮らしている訳でもない、孤独かつ気ままな一人きりの空間だ。
そこに突然、部屋の天井あたりから女の子の声が響いてきたら、それがたとえデートのお誘いだとしても胸ときめかせるのは無理な相談だ。
だって……

『それじゃ改めて……ね、デートしようよ、わたしたち』

「どうやって!?」
さすがの俺も、姿の見えない女の子とデートを楽しめるほどストライクゾーンは広くないと思うから……

『ん~、なんでそんなにビビってるの? あ、もしかして、今までデートしたことないとか?』

「あるよ!? 何度もしてるよ余裕だよ!」

『……なんか声裏返ってない?』

「そそそそれは、お前が、じゃない、君が姿を現さないからだろ! いない人間とデートなんかできるか!」

『いるってば~。どうして信じてくれないかなぁ』

「普通ね、人はね、見えないものが存在するなんて信じたりしないから!」

『じゃあ、見れればいいんだね? なぁんだ、それなら早く言ってよ~』

「万物の真理をそんなに軽くスルーしないで……」
あとオカルト的存在のくせに、ら抜き言葉とか使わないでよ……

『ほら、こっちこっち……スマホのカメラを、わたしの声がする方向に向けてみて?』

「こ、こう? ……え?」
と、素直にカメラを向けてしまう俺にもいくばくかの問題はあったかもしれないけど……
けれど、もっともっと大きな問題は、俺のスマホ画面に映る、その景色の方で。
何しろそこには、確かに彼女の言う通り、見慣れた部屋の景色の中に溶け込む、俺よりちょっと年上くらいかなって感じの、女性の姿が。
え? なにこれ、かなり、いや、めっちゃ可愛……
「いや怖っ! めっちゃ怖っ!」

『……存在を信じてくれたのは嬉しいけど、その失礼なリアクションで台無し』

「ご、ごめ……いや怖がって当然でしょ! どうなってんのこれ!」

『ついでにシャッター押してみて? そしたらもっと信じられるようになるから』

「……写ってる」
言われるがままシャッターを押すと、今度こそスマホの中に、彼女の画像がしっかり保存される。
いや、カメラで捉えられてるんなら写るのは道理だけど、それにしても……

『という訳で、わたしの存在を認識してくれたよね? 認識したということは存在するということよね?』

「う……」

『ということは、わたしとデートすることにもOKしてくれたということよね?』

「いやその理屈はおかしい」

『も~、強情だなぁ。そんなに意地張ってると、こっちも意地になって憑りついちゃうよ?』

「やっぱ幽霊じゃん!」
昭和どころか平成も終わりだっていうこのご時世に、なんてアナクロな……

『ううん、幽霊なんかじゃないよ……まぁ、君の態度次第では、悪霊になっちゃうかもしれないけどね~』

「俺、憑り殺されるの? デートが済んだら君の仲間になっちゃうの?」
しかも脅迫まで始めたよ……

『それはそれで楽しそうだけど……きっとそうはならないから安心してよ』

「前向きだなぁ……悪霊のくせに」

『君こそ、人間のくせに悲観的過ぎじゃない?』

いや、ここまで存在感を強くアピールする悪霊に憑りつかれて前向きに生きるのは難しいと思うんだけど。
そもそも生きるのが難しそうだし。

『それじゃ、覚悟……じゃなくて、準備はできた?』

「い、いや、その前に……」

『なに?』

「まだ聞いてなかったけど……名前は?」

と、彼女は、スマホの画面越しに、ほんの少し驚きの表情を浮かべ……

『わたしの名前は、ゆかり。よろしくね?』

そして、悪霊らしくない、屈託のない、めっちゃ可愛らしい微笑みを浮かべた。

キャラクター紹介

『ね、デートしようよ、わたしたち』

名前:ゆかり
年齢:不明(ちょっと年上?)

そんなセリフとともに唐突に俺の部屋に現れた、スマホのカメラ越しにだけ姿が見える、謎の女の子。

かなり強引に俺をデートに誘おうとする行動の裏には、なにやら彼女なりの思惑があるようだが……。

協力:日本大学芸術学部 練馬区 ねりま観光センター

「ミエナイキズナ」についてはこちら

「ミエナイキズナ」の遊び方

「ミエナイキズナ」は、街を歩き、現地で聞こえてくるドラマを楽しむ体験型サウンドゲームとなっています。「チェックイン」することで紡がれるストーリー。現地で楽しむドラマ連動の写真撮影や、特定スポットに近寄ると聞こえてくるスペシャルボイスなどをお楽しみいただけます。

QRコードより「舞台めぐり」を起動しよう(お持ちでない方はダウンロード)

ミエナイキズナのトップページより「地図ボタン」を押して街へ繰り出そう

現地に到着したらスポットにチェックインしてストーリーを聴こう

すべてのスポットをまわった後に、もらえる「エピローグカード」には秘密が・・・

※エピローグカード配布場所など、詳しくは「舞台めぐり」アプリ内イベントページをご確認ください。

ラリーマップ

ストーリーボイス以外にも、各駅に設定された「駅スポット」でチェックインするとナビゲートボイス(駅ボイス)をお楽しみいただけます

©舞台めぐり ©Sony Music Communications Inc.

人気アニメ「美男高校地球防衛部HAPPY KISS!」が協力
「舞台めぐり」とソニーのオープンイヤースタイルヘッドセットが挑む
Sound AR™の新境地

現実世界の音と仮想世界の音が混ざり合うソニーによる新感覚の「Sound AR™」体験。その取り組みとしてアニメ聖地巡礼アプリとして名高い「舞台めぐり」とコラボし、Xperia Ear Duoを活用した音声ARを街で楽しむイベントが3/21(木)より開催される。
舞台めぐりとのコラボにオリジナルのストーリーでボイスを提供したのは、若い女性アニメファンに高い人気を誇る「美男高校地球防衛部HAPPY KISS!」の声優たち。耳をふさがないソニーのオープンイヤースタイルヘッドセットのXperia Ear DuoやSBH82Dを使用することで、舞台である修善寺の空気を感じながら、指定されたスポットを訪れると聞こえてくる地球防衛部のキャラクターたちのやりとりが楽しめる。さらに、収録された特典ボイスはXperia Ear DuoとSBH82D、STH40D用に特別チューニングされており、より臨場感に溢れた音声を楽しむことができるのだ。以下、修善寺鏡太郎役の下鶴直幸さんからのコメントを紹介しよう。

©馬谷くらり/黒玉湯保存会

声で感じてほしい修善寺の空気感

今回、アニメのDVDの特典で僕たちも訪れた修善寺で「舞台めぐり」をさせていただきました。そのときの空気感など、肌で体験したことを思い返しながら収録したので、(キャラクターの)鏡太郎たちと一緒に僕たちもその場にいるかのような新鮮な感覚で演じられたことがとても楽しかったです。
「舞台めぐり」の収録で心がけたのは、いかに僕たちが肌で感じた"修善寺の空気感"を聞いてくださる方々に伝えられるのか、地球防衛部のみんなが本当にその場にいるように感じてもらえるのかということです。また僕個人としては"修善寺鏡太郎の人間としての魅力をどのように表現するか"を大切にして収録に臨みました。

修善寺鏡太郎役の下鶴直幸さん

2次元と3次元のさらなる融合に期待

ファンの方々に感じていただきたいのは大きく2つ。1つは地球防衛部のみんなが実際に皆さんと「同じ場所に立っている」ということです。巡回イベントに参加した方はXperia Ear Duoの力も借りて、必ず耳だけではなく肌で地球防衛部のみんなを感じることができると思いますよ!!
もう1つは個人的なアピールポイントになりますが、鏡太郎の可愛さ、カッコよさを自分なりに表現してみたのでこれを聞いて鏡太郎をもっと好きになってほしいです!
リアルイベントとのコラボは、普段ではなかなかできない経験ができるのでどんどん増えていってほしいと思います。2次元と3次元の融合が今後さらに進むといいですね。いま以上に2次元の世界に入り込めるようになったら面白いですし、その逆の3次元に2次元が違和感なく存在する世界も見てみたいです。

※写真はXperia Ear Duoの使用イメージ

一言で言うと"近未来的なイヤホン"

Xperia Ear Duoを利用して最初に感じたのは、音質がすごくきれいだということ。着ける前は周囲の音が聞こえることで音が混ざるのかなと思っていたのですが、しっかりとした音質の音楽とともに周囲の音も聞こえるので、まるで頭の中でBGMが流れていて街を歩いているような不思議な感覚でした。一言で言うと近未来的なイヤホンだなという感じです。
また、新感覚の着け心地で、見た目もイヤリングを着けているようなカッコ良さがあります。服装に気を遣うおしゃれな方にもお勧めしたいですね。

声を大切にするデバイスに感謝

Xperia Ear Duoのように、僕たちの声を大切にしていただけるデバイスが増えていくこと自体すごくありがたいと感じます。一方で大切にしていただいているからこそ、声で表現することにより向き合っていく必要があります。声の表現の幅やレベルが上がれば上がるほど、リアルなキャラクターの感情やその場の臨場感を聞いているお客様が肌で感じられるようになると思うので、デバイスと役者がともに高め合える関係性ができあがれば良いなと考えます。
「美男高校地球防衛部HAPPY KISS!」は、下鶴直幸の声優人生においてたくさんの経験と成長をさせてくれた作品です。この作品に出会ったことで僕の人生も大きく変わりましたし、いろんな方々と出会えました。「美男高校地球防衛部HAPPY KISS!」は宝石よりも価値のある存在です。僕自身、声優としてこれからも成長していきますので、今後とも応援よろしくお願いします。

「美男高校地球防衛部HAPPY KISS!」×舞台めぐり キャンペーンサイトはこちら

Open-ear style
プロダクトラインナップ

オープンイヤーワイヤレスステレオヘッドセット SBH82D

NEW オープンイヤーワイヤレスステレオヘッドセット (SBH82D)

周囲の音を聞きながら音楽や通話を一日中楽しめる 軽量コンパクトなビハインドネックデザインのオープンイヤーワイヤレスヘッドセット

・全国のソニーストアで視聴ができます

・ソニーストア、および量販店でご購入いただけます。

Xperia Ear Duo(XEA20)

周囲の音と音楽がブレンドされる「デュアルリスニング」を実現した、完全ワイヤレスでボイスアシスタント機能も搭載したスマートプロダクト

・全国のソニーストアで視聴ができます

・ソニーストア、および量販店でご購入いただけます。

オープンイヤーステレオヘッドセット(STH40D)

「デュアルリスニング」をコンパクトサイズで楽しめる!

4色のカラーバリエーションで着け心地のいいヘッドセット。リモコンでスマートフォン操作が可能

・全国のソニーストアで視聴ができます

・ソニーストア、および量販店でご購入いただけます。

[an error occurred while processing this directive]