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Xperia Ear Duo 使ってみた!!

Xperia Ear Duo 使ってみた!!

拳四朗 with Xperia Ear Duo

WBC世界ライトフライ級王者として、2018年5月25日に3度目の防衛戦を控えるプロボクサーの拳四朗さん。
いま注目を集めるトップアスリートの1人として、今回Xperia Ear Duoのプロモーションに起用された。
日頃から音楽をよく聴くという拳四朗さんは、Xperia Ear Duoをどう感じたのか。その印象や魅力を聞いた。

5月25日FUJI BOXING 拳四朗V3戦 & 井上尚弥3階級制覇挑戦
会場:大田区総合体育館
WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ
チャンピオン 拳四朗(B.M.B) vs 挑戦者 ガニガン・ロペス(メキシコ)

プロモーションビデオでは、ミット打ちのシーンも撮影。激しく動いてもほぼズレないことに「これはすごい!」と驚いていた

汗をかいてもズレたりしない
フィット感の良さに高評価

もともと音楽を聴くのが好きで、電車の移動中やロードワーク中など、音楽を聴く機会も多いという拳四朗さん。イヤホンにはちょっとこだわっており、音質の良いアイテムを選んで使っているそうだ。
そんな拳四朗さんがXperia Ear Duoで驚いたのは、 最大の特徴でもある「デュアルリスニング」。「高音質で音楽を楽しみながら、周りの様子もしっかりわかる。これなら、ロードワーク中も安心です」と、ボクサーならではの目線でメリットを語る。が気にならず、「汗をかいてもズレたり落ちたりしないのがいい。運動する人にはお勧めです」と太鼓判を押す。

ヘッドジェスチャーもお気に入りのひとつ。指でのタッチ操作さえも不要とあって「ちょっと感動しました」(拳四朗さん)

バッテリーのスタミナに感心し
読み上げ機能にも興味津々

普段使いで気に入ったのは、1回の充電で約4時間利用できるバッテリー性能。撮影中もバッテリー切れの不安なく使えたことに感心していた。
また、スマホに届いたメールやLINEなどを、自然な音声で読み上げてくれるボイスアシスタントにも興味津々。「移動中やロードワーク中でも、大事な連絡をしっかりチェックできるのは助かります」(拳四朗さん)。
最後に、次の防衛戦への意気込みを聞くと、「前王者との再戦になりますが、前回は判定勝ちだったので、今回はKOを狙いたいです」と、静かに闘志をみなぎらせながら力強く語ってくれた。

岡本至恩 with Xperia Ear Duo

今回のプロモーションでメインモデルを務めたのが岡本至恩さん。
身長190センチを誇るイケメンで、ビデオや写真撮影ではグアムロケも敢行。すっかりXperia Ear Duoの虜になったようだ。

自然にすーっと
周囲の音が聞こえる“新体験”

「もともと僕はソニーのイヤホンを愛用していたので、今回のチャンスは本当に嬉しかったです。最初にXperia Ear Duoを装着したときは“軽い!”と思いました。とにかくフィット感が抜群で、ずっとつけていても疲れないんです。
きっと皆さんも同じだと思いますが、音楽を聴きながら周囲の音が聞こえるのはとても新鮮です。グアムのロケでは、海では波の音、森では鳥のさえずりといったように自然の音がすーっと耳の中に入ってきました。音楽が止まっても音が聞こえるのは、まさに“新体験”でした」

趣味のバスケでも使ってみたい
LINEの活用も楽しみ

「バスケットボールを趣味でやっているのですが、早くバスケで使ってみたいです。プロボクサーやダンサーがあれだけ激しく動いても大丈夫なので、よほどのことがない限り外れることはないでしょうし(笑)。
音楽以外ではいろんなボイスコマンドに対応しているのが便利だと思います。特に活用しそうなのはLINE。日常的に利用していますし、移動中に手がふさがっているときに音声でメッセージのやり取りができるのはありがたいです。それに僕は、家でボイスコマンドを使うことが多いんです。声でアラームやタイマーを設定したり。Xperia Ear Duoは、こうしたボイスコマンドの利用機会をぐんと広げてくれそうですね」

DanceFact MARINA & A+DF with Xperia Ear Duo

(左より2番目)篠宮隆太(A+DF)。声優+本格ストリートダンスユニット「A+DF」のリーダーを務める。“踊る声優”ユニットとして、2.5次元ミュージカル、VRゲームなど、多様化するアニメ・ゲーム業界からの声優ニーズに対応する次世代アーティスト集団を目指している

Anytime Talkはダンスの練習でも使えそう

今回のプロモーションビデオは“ストリートダンサー編”も用意された。参加したダンサーの声もお届けしよう。
まずは篠宮隆太(A+DF)さんから。
「耳の穴をふさがず、かつ耳たぶの下を通して装着する構造が“お、新しい!”と思いました。圧迫感がないため、とても良いフィット感でしたし、なんといっても環境音をそのまま聴けるのはかなり驚きました。わずかな呼吸や足音などがハッキリとわかり、まるで音楽がそこにあるかのように日々の生活に溶け込んで聴こえるのも面白いですね。
中でも“Anytime Talk”というトランシーバーのような機能が一番のツボでした。最大5人までペアリングができるので『近くにいるけど話せない』といったダンスの練習中のコミュニケーションに一役買ってくれそうな気がします」

MARINA。まだ10代半ばながら、多方面から注目を集め、数々のダンスバトルで優勝歴を持つ。プロフィールはこちら

どんなときでも音楽を聴きながら
頑張れる最高のアイテム

紅一点の出演となった弱冠15歳の実力派ダンサー、MARINAさんからもコメントをいただいた。
「フィット感がすごい! もっと感動したのは、音楽を聴いていても周りの人の声が聞こえることです。1人で集中しながらも周囲の音が聞こえるので、広い空間で踊っている感じがしました。激しいスポーツやトレーニングでも外れにくく、ワイヤレスで引っかかることもないので、どんなときでも音楽を聴きながら頑張れる最高のアイテムだと思いました。私は音楽を聴くことが大好きなのでぜひ使いたいです」