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VOICES ゲームストリーマー Bocky 「Xperia 1があれば、いつでもどこでも実況配信ができる」

様々なゲームのe-スポーツ大会が開催されるなど、スマートフォンゲームはかつてない盛り上がりを見せている。Xperia 1はよりゲームを
便利に楽しむため、実況に最適な収録モードや、プレイしながらの同時Web検索が可能な「ゲームエンハンサー」機能を搭載。
ゲームストリーマーでもありプレイヤーでもあるBocky氏に、Xperia 1の使い心地や配信動画のクオリティについて語ってもらった。

ゲームストリーマー Bocky

ゲームストリーマー

Bocky

ゲームストリーマー

Bocky

荒野行動のe-スポーツチーム αD(アルファディー)のメンバー。2019年7月21日に開催された荒野行動のe-スポーツチャンピオンを決める大会「荒野Championship-元年の戦い」東日本王者決勝戦で解説者を務めている。KWL(最大のファンコミュニティ大会)、東西大合戦、TOKYO GAME SHOW(日本最大規模のコンピュータエンターテインメントの祭典)Xperiaブースにて実況解説を担当。

Interview

Bocky / GAME STREAMER meets Xperia 1 Bocky / GAME STREAMER meets Xperia 1

『笑いも、感動も、みんなで。ゲームを通して人と繋がる』

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活動内容を教えてください。

Bocky : スマホ用アプリのバトルロイヤルゲーム、荒野行動を中心に活動しているe-スポーツチーム αDに所属しており、ゲーム実況を配信したり、荒野行動の大会で公認実況者として解説をしています。また、スマホゲームの市場調査や、今後流行しそうなゲームの分析をして、チーム内に新たな部門をつくることを検討したりもしています。

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実況は、どのような経緯で始められたのでしょうか?

Bocky : 僕はもともとお笑い芸人をやっていたんです。おもしろいことを共有したい、人を笑わせて楽しんでもらいたいっていうのが自分の中に1番にあって。スマホゲームアプリでプレイヤー人口が多くて有名な荒野行動にハマったときも、ただ自分がプレイするだけじゃなくて、ゲームの中で起きたおもしろい出来事をみんなと共有したいなと思ったんです。「これ見てくれよ!おもしろいでしょ!?」みたいな感じでSNSに投稿していたら、みんなが一緒に楽しんで笑ってくれたんですよね。

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それきっかけで、実況にハマっていったんですね。

Bocky : そうですね、1人で笑うんじゃなくて、みんなで笑う。感動するところは、みんなで感動する。自分が好きなゲームを通してそれができるって、素晴らしいことだと思いました。みんなが反応してくれることで、人との繋がりもできていくし、本当に楽しかったんです。実況を続けているうちに、徐々に再生数がとれるようになって人気が出てきました。それを荒野行動の公式が見つけてくれて、公認の実況者のオファーを受けたんです。その時の喜びは今でも忘れられないな。実況は、今はほぼ毎日欠かさず2時間くらいしていますよ。

『Xperia 1は、ゲームのためのスマートフォンだと思う』

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Xperia 1の第一印象を教えてください。

Bocky : 横に長い!スマホでこの画面サイズって見たことがなかったし、ゲームをするのにはすごいプレイしやすそうだなと思いました。あと、画質は4Kということで、素晴らしく見やすいだろうなと思いました。この画面サイズと画質なら、ゲームで起こっている状況もより正確に把握できるという期待感を持ちましたね。

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Xperia 1を実際に使用してみて、いかがでしたか?

Bocky : ゲームエンハンサーのレコード機能、インカメでゲーム画面に自分の顔を映し出すことができるんですね。Xperia 1が1台あるだけで、実況動画配信がつくれてしまうんですね。動画のクオリティも画質が本当にいい。自分で録画したゲーム画面を見たんですが、映画館みたいでした。感動して連続で3回くらい見ましたよ(笑)。僕が自宅で、PCにゲームキャプチャとタブレットをつないで、webカメラで自分の顔を撮影しながら配信している動画と差がない。すごい時代になってきているんだなって。Xperia 1に触れてみて、本当にそう思いました。

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