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VOICES eスポーツプレイヤー でぃふぇあ 「ゲーマーが求めていた機能はXperia 1に凝縮されている」

21:9のワイドディスプレイを持ち、さらに、とことんゲームに集中できる機能「ゲームエンハンサー」を搭載したXperia 1。
スマートフォンでゲームをプレイすることが一般的になった現代、プロのゲーマーの厳しい目にXperia 1はどう映るのか。
世界中で大人気のバトルロイヤルゲーム「荒野行動」の中心的な存在である、でぃふぇあさんに、
ゲーマーがスマートフォンに求めること、そしてリアルな使用感を伺った。

eスポーツプレイヤー でぃふぇあ

eスポーツプレイヤー

でぃふぇあ

eスポーツプレイヤー

でぃふぇあ

荒野行動のeスポーツチーム αD(アルファディー)のメンバー。αDは人気投票で1番人気を誇るチーム。チーム内ででぃふぇあは、“最高峰の司令塔”と呼ばれており、チームの司令塔としてチームを牽引している。荒野行動の公式大会”荒野の光”にて第1試合優勝、そのほか非公式の大会”荒ぶる杯”、”山伏杯”、”ねるねる杯(デュオ大会)”などで優勝実績を持つ。また、荒野行動ゲーム運営から“荒野のルーキー”に選ばれており、eスポーツプレイヤーとしての今後の活躍が注目されている。

Interview

でぃふぇあ / E-SPORTS PLAYER meets Xperia 1 でぃふぇあ / E-SPORTS PLAYER meets Xperia 1

『ゲームは画面の見やすさが大切。
Xperia 1の21:9の画面の広さに期待が膨らんだ』

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でぃふぇあさんは、普段どのような活動をされているのか教えてください。

でぃふぇあ : スマホ用アプリのバトルロイヤルゲーム「荒野行動」を中心に活動しているeスポーツチーム αDに所属しています。プレイヤーとして大会に参加していたのですが、最近は荒野行動の攻略情報や解説などを動画で配信する方がメインになってきました。こういった動画を通して、αDの名前を広げていきたいと思っています。

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どんな環境で、どれくらいの時間ゲームをしているのでしょうか?

でぃふぇあ : 基本的に僕は家でプレイしています。外でプレイすることは少ないですね。毎週水曜日にαDが主催している荒野行動のリーグ戦があるのですが、その時間外出している時だけです。1日にプレイしているのは、だいたい10時間くらい。気が付くと外が明るくて、もう朝だみたいなこともよくあるんです(笑)。それくらいやりこんでいますよ。端末はタブレットを使用しています。やはり画面が大きい方が見やすいし、タップもしやすいですから。僕が普段使っているスマートフォンだと、どうしてもやりにくくて。ただ、荒野行動の公式大会など、スマートフォンじゃないと参加できないものもあるので、スマートフォンでのプレイ頻度を上げて、上手くなりたいと思っていました。

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最初にXperia 1に触れたとき、どう思いましたか。

でぃふぇあ : 第一印象は、とにかく画面が広いなと。21:9の画角は特徴的ですよね。見たことないなと思いました。操作しやすい、見やすい。これはゲーマーとしてスマートフォンでプレイするなら、必須で求めることです。これだけ画面が広ければ、指の可動域も広がるし、操作ミスが起こりにくいのでは、という期待を持ちました。

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『ゲームに最適な機能が、ボタンひとつで起動するXperia 1。
これは使えるなと思った』

実際にXperia 1で荒野行動をプレイして、感触はいかがでしたか。

でぃふぇあ : 素直にプレイしやすかったですね。何のストレスもない。第一印象の通り、画面が広いことによって、操作ミスが起こりにくかったです。あと、荒野行動では敵との近距離での撃ち合いに勝つことがとても大事なんですが、画面が大きいことによって敵を認識しやすく、すごく見やすかったですね。スマートフォンでここまで見えるなんて驚きでした。近距離対戦に特化した端末って言えるんじゃないでしょうか。あと、タッチしたときのレスポンスの速さも好印象でした。反応が遅いと銃の球の出方とかが変わりますし、端末によっては使いにくい武器もあったりするんです。Xperia 1は、自分の思い通りにプレイできましたね。

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