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これまでのケータイで使っていた便利な機能、赤外線通信/ワンセグ/FeliCaに対応。

赤外線通信/ ワンセグ/ FeliCa

赤外線通信で、さらに便利

赤外線通信のアイコン
送信/受信 アドレス交換や写真などのデータ送受信が行える、便利な赤外線通信に対応。従来のケータイとの快適なコミュニケーションが実現します。さらに、赤外線通信ウィジェットを搭載。ホームスクリーンからワンタッチでアドレス交換ができます。
※赤外線通信ウィジェットで送信可能なのは、個人プロフィールのみとなります。

ワンセグ放送が視聴可能

ワンセグテレビのアイコン
4.2インチの大画面で、ワンセグ視聴が可能です。モバイルブラビアエンジンにより、あざやかで美しい映像を楽しめます。
※ワンセグの録画には対応しておりません。
※Bluetoothヘッドセットでの音声出力には対応しておりません。

“FeliCa”に対応

おサイフケータイのアイコン
“FeliCa”を搭載し、おサイフケータイに対応。コンビニやスーパーでのお買い物をはじめ、交通機関でのご利用やクレジットカード、ネットショッピング、ポイントカードとしての活用など、様々なシーンで使える便利な機能です。

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POBox Touch 4.1

ソニーモバイルコミュニケーションズ独自の文字入力アシスト機能

日本語、英語予測変換機能と入力アシスト機能を搭載。入力頻度の高い記号をスムーズに入力できる「記号アシスト機能」や、「左右キーと“つづけて入力”」などに加えて、文字引用アプリを使って定型文や電話帳データなどが引用可能になるなど、快適な文字入力をサポートする多彩な機能を備えています。

文字入力を快適にするキー表示

使用頻度の高い母音キーを強調することで、日本語の入力がスムーズに行えます。母音キーを大きく表示する「ワイド」や、次に入力の可能性があるキーを「ハイライト」したり、大きく「ダイナミック」に表示することも可能です。

ワイドハイライトダイナミック

入力方法やキーの表示を選択可能

キーの表示を「12キー」、「QWERTYキー」、「50音文字入力」から選べます。さらにスムーズで直感的な入力ができる「12キー」の「フリック入力」では、数字モード時での記号入力にも対応。「QWERTYキー入力」では使用頻度の低いキーの非表示や記号キーに簡単にアクセスできる記号アシスト入力が可能です。

12キーフリック入力QWERTYキー/50音文字入力

画面の向きに合わせてキーボードの種類が使い分け可能な「モード別キーボード保持」

縦画面では「12キー」を、横画面では「QWERTYキー」を、というように画面の向きごとに最後に使ったキーボードの種類を記憶させることができます。

キーボードのデザインを変えられる「キセカエキーボード」

POBox Touchのキーボードを異なるカラーやデザインに変えられます。プリインストールされている3 種類のデザインに加え、ソニーモバイルコミュニケーションズ公式WebアプリPlayNow™ からダウンロードも可能(無料)です。

MonoSakuraWoody