Xperia 1 II

一瞬をとらえるスピードと、
ありのままを写す表現力。

カメラ メインビジュアル カメラ メインビジュアル

シーンごとに、レンズを自在に切り替え。さまざまな被写体を高精度にとらえる。

トリプルレンズカメラ+3D iToFセンサー

トリプルレンズカメラ+3D iToF トリプルレンズカメラ+3D iToF
標準レンズ

[Xperia 1 IIで撮影]

標準レンズ

夜景や室内などの暗い場所でも、きれいに。

有効画素数:約1220万画素/焦点距離:24mm/F値:1.7/デュアルフォトダイオード/ハイブリッド手ブレ補正(光学式+電子式)

望遠レンズ

[Xperia 1 IIで撮影]

望遠レンズ

遠くの被写体も、鮮明に写し出す。

有効画素数:約1220万画素/焦点距離:70mm/F値:2.4/ハイブリッド手ブレ補正(光学式+電子式)

超広角レンズ

[Xperia 1 IIで撮影]

超広角レンズ

旅先などで、風景をより広くダイナミックに。

有効画素数:約1220万画素/焦点距離:16mm/F値:2.2/デュアルフォトダイオード

※焦点距離:35mm判換算。

ZEISS Lens

光学技術の開発・発展によって、カメラレンズに革命をもたらし、多くの写真家たちを魅了する「ツァイス」レンズを採用。階調、色再現、透明感、立体感、ぼけ味など、被写体の微細な質感までを忠実に再現します。さらに、T*(ティースター)コーティングを施すことにより、不要な反射光を低減し、クリアな描写性能を発揮します。

ZEISS Lens ロゴ
ZEISS Lens

動きの速い被写体を、すばやく連写できる。

20コマ/秒のAF/AE追従高速連写

世界初 最高20コマ/秒のAF/AE追従高速連写

Technology from α
20コマ/秒のAF/AE追従高速連写

動く被写体に瞬時にフォーカスを合わせ、自動で露出も調整して高速連写が可能。スポーツシーン、走っている子どもや動物、水しぶきのような細かな動きの被写体もしっかりとらえて、美しく描写できます。

20コマ/秒のAF/AE追従高速連写 20コマ/秒のAF/AE追従高速連写

連続撮影中に最高60回/秒のAF/AE演算処理を行うため、複雑な動きやスピードに緩急のある被写体を高い精度で追従し続け、撮り逃したくない大切な一瞬を捉えます。

*スマートフォンにおいて。2020年2月23日現在、各メーカーからの公式発表に基づく。ソニーモバイルコミュニケーションズ(株)調べ。

※標準レンズのみ。

※本機能は、「Photography Pro」(ソフトウェアアップデート)でご利用いただけます。

瞳をとらえて、大切な表情を逃さない。

瞳AF

[Xperia 1 IIで撮影]

瞳AF

Technology from α

被写体の瞳を自動で検出し、正確にピントを合わせるので、一瞬の表情も逃さず印象的なポートレートを撮影。標準・望遠・超広角、全てのレンズに対応しているので、さまざまなシーンの人物を美しく描写します。

※超広角レンズの瞳AFは、ソフトウェアアップデートでご利用いただけます。

※撮影環境などによっては、瞳を検出できない場合があります。

瞳AF 作例

[Xperia 1 IIで撮影]

瞳AF
リアルタイム瞳AF 作例

[Xperia 1 IIで撮影]

リアルタイム瞳AF

Technology from α

カメラキーを半押しすると、AIによって被写体の瞳を瞬時に検出してリアルタイムに追従。さらに、動物の瞳にもピントを合わせたまま追従できるので、大切なペットのかわいらしい表情も撮り逃しません。

*全ての動物が対象ではありません。

※撮影環境などによっては、瞳を検出できない場合があります。

※標準レンズのみ。

※本機能は、「Photography Pro」(ソフトウェアアップデート)でご利用いただけます。

リアルタイム瞳AF 作例

[Xperia 1 IIで撮影]

リアルタイム瞳AF

夜間や屋内など、うす暗いシーンでも驚くほど美しく。

低照度撮影 作例

[Xperia 1 IIで撮影]

低照度撮影

Technology from α

すばやくピントを合わせることができる3D iToFセンサーや、ノイズを低減処理する画像処理エンジンBIONZ X for mobile、より多くの光を取り込める1/1.7型大判センサーによって、Xperia 1比で約1.5倍の高感度撮影を実現し、うす暗いシーンでも明るく、くっきり撮影できます。

* 標準レンズのみ。

低照度撮影 作例

[Xperia 1 IIで撮影]

BIONZ X™ for mobile センサー比較F BIONZ X™ for mobile センサー比較
3D iToFセンサー

3D iToFセンサー

センサーから被写体へ赤外線を発し、反射した赤外線が戻ってくるまでの時間を検出。被写体までの距離を瞬時に測定することで、うす暗いシーンにおいても高速・高精度AFを実現します。

思いのままに、広がる撮影体験。

Photography Pro

Photography Pro

「プログラムオート(P)」「シャッタースピード優先(S)」「マニュアル(M)」などのモードダイヤルから、自分好みの設定を選べます。シャッタースピード、ISO感度、ホワイトバランスなど、αから継承されたUIによって、さまざまなマニュアル設定ができるほか、ファイル形式は「RAW」「RAW+JPEG」「JPEG」から選択可能。最高20コマ/秒のAF/AE追従高速連写やリアルタイム瞳AFなど、プロレベルの撮影体験や描写力を実現します。

※ソフトウェアアップデートでご利用いただけます。

ソニー独自のハイブリッド手ブレ補正

光学式+電子式のハイブリッド手ブレ補正により、うす暗い場所などの手ブレしやすいシチュエーションでも、クリアな動画を撮影できます。

※標準レンズ、望遠レンズのみ。

αとの連携で、プロの撮影をスムーズに。

Imaging Edge

Imaging Edge Mobile

デジタル一眼カメラαと連携を実現する「Imaging Edge Mobile」をプリインストール。リモート撮影や設定変更、撮影データの自動転送がワイヤレスで可能です。

Imaging Edge Mobile

なにげない日常風景を、映画のワンシーンのように撮影できる。

Cinematography Pro

Cinematography Pro

ソニーの映画撮影用カメラ開発チームが監修したシネマ撮影専用機能。4K HDR動画撮影や、なめらかな色階調表現を実現する10bit記録、「CineAlta」で培ったノウハウを色相・画作りとして反映したLook*1によって、本格的なシネマ撮影体験を実現します。新たに2K 10bit HDRに対応した120コマ/秒*2*3のハイフレームレート撮影が可能なほか、従来の24コマ/秒、30コマ/秒に加え、60コマ/秒*3、25コマ/秒の4K 10bit HDR撮影も可能に。さらに、水準器、タッチAF、ホワイトバランスのカスタム設定や露出表示機能によって、よりハイクオリティな撮影体験が広がります。

CineAlta

*1 映像作品の表現テーマに適するよう、色合いや明るさを調整する画作りのこと。

*2 120コマ/秒のハイフレームレート撮影は、Project FPS(24, 25, 30, 60)に応じてそれぞれ5倍、4.8倍、4倍、2倍のスローモーションとして記録し、再生されます。

*3 120コマ/秒、60コマ/秒の撮影フレームレートは、ソフトウェアアップデートでご利用いただけます。

低ノイズのクリアな音を記録。

インテリジェントウィンドフィルター ON OFF 比較

インテリジェントウィンドフィルター

ソニー独自開発の音源分離技術(AI技術)により、録音の際に風雑音のみを除去できます。

※画像はイメージです。



Xperia 1Ⅱのご購入について

詳しくは、各通信事業者、販売サイトにてご確認ください。

ブラック / ホワイト / パープル
ブラック / ホワイト

SIMフリーモデル

メーカー直販サイト ソニーストア

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フロストブラック / ホワイト / パープル

SIMフリーモデルは、
一部量販店でも取り扱いしております